博多とんこつラーメン天は、初めて食べると本当にびっくりすると思います!こんな食べ物よく考えたな‥と思ってしまいました。博多とんこつラーメン天は、かまぼこの中の具材が全て博多ラーメンになっている、という食べ物です。と書いてみてもなかなか想像がつかないかもしれませんね。とにかく、博多ラーメンに入っている麺やチャーシューなどの全ての具材が入っているのです。古賀サービスエリアで食べることができるので、一度お試しください。博多とんこつラーメン天は、もちろん、博多とんこつ味のお店です。とんこつラーメンといえば、ちょっと獣くさいにおいがきになるところですが、博多とんこつラーメン天の美味しさといったら、ありません。においなんかまったく気にならないほどです。そもそも、博多ラーメンが好きといっている人で、そのようなことは言わないでしょう。いずれにしても、このような話題を書いているうちに、ラーメンが食べたくなりました。もちろん、博多ラーメンです。
西武の中村剛也内野手が3日、同僚の星野智樹投手、石井義人内野手、上本達之捕手と西武園遊園地でのトークショー&サイン会に出席した。
昨季は右ひじ故障の影響で85試合25本塁打にとどまり、3年ぶりに本塁打王のタイトルを逃した中村。「優勝を目指すのは当たり前。去年はケガをしてしょうもないシーズンだった。今年はケガをしないようにしたい」と抱負を語った。司会者から「背番号と同じ60本塁打を目指してください」と振られると「ハイ!!」と元気よく応じ、ファンの歓声を集めた。
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西武・渡辺久信監督(45)が2日、西武百貨店の西武所沢店でトークショーを行い、ドラフト1位の大石達也投手(22)と、斎藤佑樹投手(22)の早期の投げ合いに前向きな姿勢を見せた。
早大時代は抑えだった大石も、西武では先発として期待される。「まずは体力。1年を通してコンディション、体調を維持できる体力が必要」とした上で、「それくらいのレベルでうまくいってくれれば、早い時点であるかもしれないよね」と、開幕早々の激突も思い描いた。
新年の初仕事となったこの日、平野、木村とともにイベントに参加し、150人のファンと触れ合った。「パは戦力的にだんご状態。去年は9月に入ってから投手陣が落ちてきた。オープン戦から、常に1つの勝ちを意識させていきたい」と改めて今季に向け闘志を燃やした。
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西武・平野が2日、今季の目標を10勝に設定した。昨季は7月から先発に定着して4勝。
【写真で見る】平野、木村とトークショーに出席した渡辺監督
「まずは1年間ローテーションに入ること。(そうなれば)それくらいが目標になる」。渡辺監督からは「荒々しさが足りない」と指摘された右腕。「(今季は)軽くガッツポーズをしてみようと思います」と草食系からの脱却も宣言した。
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今季14勝のエースは、過去2度の契約交渉で現状維持の年俸2億円の提示を保留。自身初の越年にも「しっかり契約を戦って、シーズンも戦って、優勝したい。監督もとことんやれと言ってくれてるみたいだし。また資料を用意して臨みますよ」と話した。
3度目となる交渉は5日の予定だが「そこで終わるか分からない」として、既に7日を予備日に設定するなど長期戦を覚悟している。「納得できないことばかり言われる。まだ野球をやる気にならないので」と始動の予定も立てていない。「チームのイメージに関わる。これじゃ他の選手が来たくなくなる」と球団側の再考に期待した。
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横浜CのFW三浦知良(43)が30日、日本代表選手の待遇改善のため、代表選手を緊急招集させたい考えを明かした。日本プロサッカー選手会(JPFA)は、日本サッカー協会に勝利給引き上げなどを要求。それに対し協会側は遠征でのチャーター機使用なども含め、「適正な金額」と反論していた。この日、カズはグアムに家族旅行を兼ねた自主トレに出発。22日にJPFAのシンポジウムに参加したカズは、「細かいお金のことは分からないけれど、代表の選手に話を聞いてみたいね」。カズ自身2000年6月のジャマイカ戦以来、代表戦には出ていない。現在の待遇に関してすべてを理解しているわけではなく、自ら現状を調査するのが狙いだ。早ければ来年1月のアジア杯終了後にもザック・ジャパンメンバーと会談が行われる可能性がある。
来年1月12日のチームでの始動を前に、例年より早めにグアムへ自主トレに向かった。リーグ戦終了から約1か月を経たカズは、「もう12月も終わりだし、いい時期なんじゃないかな」とプロ26年目のシーズンに向け、気合を入れ直していた。
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